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 年上のカホさんと18時に駅前で待ち合わせ、30分以上前に現地に到着してしまいました。
寒空の中を、今や遅しと彼女がやってくるのを待ち続けていました。
初めてデートをするのですから、極度の緊張状態とともに、膨れ上がる期待で心臓がバクバクしていたのです。
あれほどやりとりをしたのだから、さすがにすっぽかしということはないだろうと思いました。
待ち合わせ時間10分程度遅れて、カホさんが目の前に現れてくれた時は感涙モノでした。
写メとおんなじ可愛らしい顔立ちの年上の女性が、挨拶をしてくれたのです。
感動を通り越えて至福の絶頂を感じまくっていました。
チェーン店の居酒屋に陣取り初めてのデートを楽しむことになりました。
生ビールで乾杯、とても可愛らしい女性と二人きりでお喋りを楽しんでいくなんて、こんな素晴らしい経験をして本当にいいのかって思いながらも、この瞬間を味わって行きました。
彼女飲んでも結構下ネタ話してくるし、何気にボディタッチが多くなってくるんです。
何だかだんだんそんな気分になってきちゃって、股間も反応しっ放しになっていました。
1時間ほど飲んだこと、彼女思わぬことを言うんです。
「今日はいいんでしょ、我慢できなくて」
初めは何の事だか分らなかったのですが、彼女が会計をすると言うので店を出たのです。
そのまま彼女に手を握られて、向かった先がラブホテルでした。
彼女に強引な感じで連れて行かれ、チェックインを済ませ、室内に入ってしまったのです。

今日はデートなのに、ラブホテル…これってもしかして…すると彼女いきなり抱きついてきてペニスを触ってきました。
もちろん敏敏に反応していたので凄く嬉しそうな表情で、ズボンを下ろしてフェラチオを始めたのです。
あまりの出来事に驚くばかり、恋人関係で時間をかけて作っていくものなのに、いきなりセックスが始まったのです。
その夜、彼女の身体でたっぷりと気持ちの良い行為を楽しんでしまいました。

 

初デートで童貞卒業、あの日の出来事は忘れようとしても、忘れることなど出来ません。
デートを楽しむという気持ちだったのに、まさか彼女の肉体を利用して性処理をすることができるなんて夢の様です。
しかも、その後も彼女とたまに待ち合わせをしては、ラブホテルの中で関係を持つようになりました。
年上の美しい肉体で、思いっきり興奮を楽しめています。
お付き合いをするつもりが無いらしいのですが、それでも性的な関係を楽しんでくれているんです。
世の中にはこの様な出会いがあるものなんですね。
セフレなんて、都市伝説みたいなものだと思っていたのに、出会いアプリを使うことでリアルに見つける事が出来てしまいました。
彼女との肉体関係を続けて、何となく女性の扱い方か分るようになってきて自信もついてきました。
もうしばらく彼女にお世話になりながら、別の女性とも関係を楽しんでみようっていう欲まで出てきています。